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あるフルエクソシズムで対決した悪魔(堕天使)の告白 2017年3月28日 AM3:50

今の教会には、何もほとんどめぐみが注がれていない。上層部の人間は、すべて俺たちにあやつられている。そして、信徒たちは、プロテスタント化されている。司祭は、ほとんどの司祭が時間をかけてミサをしなくなっている。司祭は、ほとんど信徒の前でミサをしなくなっている。やりたがらなくなっている。そして、ほとんど時間もかけずに、ほそぼそと一人で、したくないけれども、という気持ちで、孤独でしかたなくという気持ちでやっている。信徒にミサの話をすると、嫌な顔をされてしまうので、ほとんど、必要な時以外は、話をすることもなくなっている。何かの行事の予定を話すようにしか、話せなくなっている。こっけいでしかたがない。建物は、かろうじて、そうごんな雰囲気を残している所はあるが、そこでミサをするという気持ちは、ほとんど無い。無くなってしまった。結婚式場の方が、よほどすばらしい。だが、まことの神がいないのは事実だ。うつわだけが残っていて、もぬけの殻である。昔はそこには(教会には)、まことの神が存在していた。だから皆、招かれた。来るようにみちびかれた。俺たちの計画が、しみとおる前は、本当に神の代理者のいる場所だった。罪の告白を、神の代理者として熱心に聞き、神の代理者として自分が許すのではなく、救い主が許しを与えるのだという神父は、昔はあたりまえにたくさんいた。今は、罪の告白(告解)を、神父が自分から逃げてしまっている。神の代理者という重要な立場で、真剣な神父がほとんどだった。それをくずすのに、ずいぶん時間がかかった。今では集会所となった。歌を歌って、お茶を飲みながら話をして解散するという、こっけいな場所にすることに成功した。司祭は、神父は、すみに追いやられている。見たところでは、神父がそこに中心にいて、皆を先導しているように見えるが、ほどんどは、面白いように女の信徒たちは、はりきって活躍するから、俺たちの思うとおりになっている。俺たちにとっては、大変、喜ばしいことだ。どんなことがあっても、かえてはいけなかったのは、十字架からイエズスを無くして、ただの木の十字架にしてはいけなかった。磔刑像(たっけいぞう)でなければいけなかった。救い主の存在を、消し去ってはいけなかった。ただの十字架にしてはいけなかった。救い主がはりつけられている状態のままにしておかなければいけなかった。今も、そのままでなければいけなかった。あろうことか、復活した救い主の像にかえられているところがあるけれども、今はまだ、そういう時期ではない。司祭は、ミサをどんなことがあっても続けなければいけなかった。昔のように・・。何も省略をすることなく、ラテン語で、時間がかかっても、ていねいにやらなければいけなかった。女たちの意見に押されることなく、続けなければいけなかった。少しずつ変えていったのは、俺たちの計画だったけれども、女は本当にすごく使いやすい。そして上層部からも少しずつ変えていった。決まり事を少しずつ、あやしまれないように変えていった。ほとんどカトリックでは無くなっている。ほとんど正しく行われていない。これほど俺たちがつぶしたいと思っているのは、それほど重要だからだ。ミサがあると、正しくミサが行われると、たくさんの霊魂が天国へ行ってしまうからだ。最後のばんさんの時に、救い主が使徒たちに教えた事が、再現ではなくて、司祭が信仰を持って行う時は、毎回、聖変化が本当に起きていた。俺たちにとっては、残念なことに、まだ正しく行っている司祭が存在している。そして今回、俺が言いたいこと、言わなければいけないことは、決して女たちが、司祭にはなってはならないということだ。あれこれ色々な理屈で主張をしているけれども、救い主が使徒をあつめて、ミサの制定をしたとき、それを伝えたとき、そこには、その部屋には、女性はいなかった。救い主は使徒だけに伝えた。男どもだけに伝えた。あれこれ女性の権利を主張するような、あたかもそれが正しいことのようなこととして、声を張り上げて言うような者たちがいるけれども、今までそれがいかに女たちの一番、弱い部分であるかを、一番、女たち自身がわかっていない。また、同じ事でさわぎ始めている。今度は司祭にまで、なろうとしている。なりたがっている。これも俺たちの計画の一部ではあるが、じきに思い出したように、女性の司祭の話が再浮上してくることだろう。こりもせずに、あきることもなく希望し続けている。昔の司祭のように、祈りを中心として、霊魂のためなど、これっぽっちも考えていない。自分のためだけの、形式だけの注目をされたい。もよおしものを開きたいと、行動をするようになる。腹がよじれるくらい、おもしろい。人の事など、何も考えていない。女どもが司祭になどなったら、本当に取り返しのつかない大変なことになる。外見は・・。教会の外観は、たちまち喫茶店のようになる。そして内部は、考えただけでも、笑いがこみ上げてくるが、音楽会の会場と変わらないようなものになる。だから女性には、司祭にさせてはならない。許してはならない。秘密を守ることなど出来ない。神との一対一の対話など、出来るはずもない。するわけもない。他の霊魂のために祈るはずもない。出来やしないのだから。ごく一部の、めぐみを与えられた霊魂の女性しか、人のためになど祈らない。修道女といえば聞こえはいいが、自分の事で精一杯なのだから・・。そのようなやつらは、「あなたはつつましくて素晴らしい」と人から尊敬されることが続いて、いつのまにか、自分は気高いと本気で思うようになる。いばるようになる。俺たちからすると、都合の良いご意見番が出来上がる。とても偉大なことをしていると思っている。司祭に意見をするようになる。指示をすることで、自分の地位をなんとか保っている。自分が言わなければいけないことは、女性が司祭にはなってはいけないということだ。はっきりしているのが、天におられる祝されたおとめですら、沈黙を守っておられたのに、いつも表には出ることも、ほとんどなかったのに、このごろは女性が司祭になってもいいではないかと主張をする。どこまでうぬぼれているのか。犯罪の影に女ありとは、よく言ったものだ。もともと女が男をそそのかして犯罪が生まれた。教会の中の、少しずつ変わっていったことの発端も、ある意味、女たちの努力の結果だ。自分たちが間違いをおかしていることなど、少しも気付いていない。指摘をすると、開き直る。そして、ますます集団で、団結をして抗議を始める。そこを俺たちは利用する。祝された、天におられるおとめからは、このことを話すように言われた。もし、女が司祭になって、告解を聞いたとするならば、たちまち秘密が暴露される。人の犯した罪の告白を知った途端に、話を大きくして、人に話をしてしまう。どんなに口が重い女性でも、告解の秘密を守る事は、完全には、絶対に出来ない。天におられる祝されたおとめ以外は、本当にエヴァの罪が出てくる。失語症にでもならない限りは、必ず秘密が暴露される。
もう一度話すが、絶対に女は司祭になどなっては、ならない。代理など、真似事をすることも、特別な事情が無い限りは、やってはいけない。俺は、もう、すべて話さなければいけないことは、本当に話した。


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