2007年3月30日 AM5:50(抜粋)

2007年3月30日 AM5:50
マリー・マドレーヌに与えられた煉獄の霊魂からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マリー・マドレーヌ:
 下に沈み落ちていくような感じがはじまり、熱いです。しるしを求めたら、識別のためのしるしをいただきました。熱い煉獄です。
 
 煉獄の熱いところは四角いかまどのようで火が燃え上がっています、深い感じで、今まで経験したことがない熱さです。……

……場所は同じで、しるしがあって、一人の修道士でチングルムが見えました。

「愛する兄弟たち、私はかつて修道会の中にいた。修練長をしていたものです。修道会ではたくさんの規則・会則があって、ひとつでも不従順になると、その償いをさせ、それでもまた聞かないと、荷物をまとめて帰すのです。私は誓願を立てて、修練長の役をもらって、徳の実践につとめていたんだ。だけど、怠りの罪を犯し、私の長上に対し会則を見過ごすように修練者に話したので、長上は私を修道会から追放した。修練者のわがままをひとつ認めてしまったから、会則を破らせて修練者も失格になってしまった。神との誓願を破ったし、煉獄のことを否定するように勧めたんだ。ところが、神は私を深い13段階のところに行くよう言われた。修道者たちに対する責任は重いので、どうか傲慢にならないでほしい。

 今、特にナウラで恵みを受けているマザーやシスターの二人、あなたがたはあぶない。神をあなどってはいけない。修道者は、信徒とは違うのだ。神に一生仕え、隣人愛につとめる誓願を立てたはずではないか。それを自分の地位や名誉を欲するために仕事をしてはいけない。最初に神に仕え、キリストの花嫁として愛することを誓いますと言ったのを、どうかもう一度思い出してほしい。

 神よ、私をゆるしてください。子供たちに注意をしたくて、お願いに来た。むしろ、信徒の方が純粋に何もわからないままだけど、神を愛している。これからシスターに、またブラザーになろうとする人は、キリストのしもべとして人に仕えるので、決して自分がその人々を名誉欲のために支配しないでほしい。償ってください」といわれました。

2007年3月29日 AM5:41(抜粋 その3)

【リトル・ペブルさんへのメッセージ】

マリア様:
 愛するリトル・ペブルに聖母が話します。天が愛する息子(ジャン・マリー神父)にインスピレーションを与え、預言的使命があなたは果たせなかったことを、愛する息子が愛の行為で二人の女性にすべて命を与えて、その預言的使命の実現をと願い行動しました。マリー・マドレーヌはアン役として、マリー・レベッカはベッティーナと同じ運命にあずからせるために子供をあなたの聖なる輝く棒により妊娠する奇跡を、天がこの寺沢の地においておこそうとしました。マリー・レベッカはもう子供が産めない状態でいました。奇跡にあずかる身をもつはずでしたが、彼女の心の弱さのゆえに、彼女がそれをできなくしてしまいました。

 そのため、マリー・マドレーヌと愛する息子は償いをします。あなたのすべてにおいて、これから天がそれを知らせます。公けにされるために、いつしかあなたの耳に届くはずです。

 子供よ、ベッティーナとあなたを慰めるために、はずかしめの道を同じく行こうとする全盲の女性(マリー・マドレーヌ)と誓願を守る愛する息子(ジャン・マリー神父)の正しいセックスが行なわれます。イエズスが命じました。償いをさせるためです。すべてあなたに愛を送っている行動になります。あなたの浄配がすべて直接あなた自身に知らせます。祝福を送ります。司祭の祝福をリトル・ペブルにお願いします。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

2007年3月29日 AM5:41(抜粋 その2)

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスが話しをする。リトル・ペブルとベッティーナを支えるために、預言的使命の失敗の償いのためにマリー・マドレーヌと愛する息子(ジャン・マリー神父)はセックスを行なう。ヴァギナに入れないセックスである。なぜなら、リトル・ペブルによりマリー・マドレーヌは子供は産まないと言われており、ベッティーナの愛を運命をともにするために、愛する息子と裸になって一緒に添い寝し、彼女の百合に彼がペニスをつける。そしてリトル・ペブルが受けた苦しみを、その運命を彼がともにするために、このことをおこなう。しかし、彼は誓願を守る。司祭として、父親と娘の関係であるが、リトル・ペブルとベッティーナの花嫁の愛を二人に実践させるために、苦しみを負わせた。

 これからおこされる新しい国に入る時の、ひとつの象徴で、アダムとエバが裸ではずかしいと思わなかったように、彼ら二人はそのはしりとして行なう。リトル・ペブルとベッティーナは本当にアダムとエバの象徴になる。この二人(ジャン・マリー神父とマリー・マドレーヌ)については、生け贄である。

 子供たち、聞く耳のある者は聞きなさい。これからたくさんの性的に汚れてしまった人たちが、福音を聞いて同宿になる。まず、ミシェル・マリー・フランソワもその一人で、あざけるものはあざけるがよい。

 イエズスは娼婦と言われた人たちのところに行き、彼女たちの罪を洗い、一緒に食事をした。いま性的に堕落した人たちを、すべて別世界におき、私たちは性的に罪を犯していないと自慢している人々が信者の中に多い。リトル・ペブルの教団はセックス・カルト教団と平気で上の司教から言っているが、聖書をよく読みなさい。イエズスが何をしたか、どのように彼らと付き合ったのか、どのように彼らを愛したかわかるはずである。

 リトル・ペブルはいま牢屋に入れられている。イエズスの十字架をまさに身に負った人で、寛大な霊魂であるために、かぎりない愛をもって全世界のための生け贄になった。愛する息子(ジャン・マリー神父)も同じカリスマを持ち、これからどんなに罪にまみれている人でも受け入れると宣言している。彼(ジャン・マリー神父)の真実性が明らかにされる。そしてリトル・ペブルが濡れ衣を着ているように、愛する息子も本当に何も仕返しをせず、もくもくと従い、彼らの愛のために救霊を願いながら、濡れ衣を着ているのである。すべての子供たちに祝福をおくる。司祭の祝福をお願いする。

ジャン・マリー神父:(すべての子供たちに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

2007年3月29日 AM5:41(抜粋 その1)

2007年3月29日 AM5:41
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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イエズス様:
 愛する子供にイエズスが話しをする。リトル・ペブルとベッティーナの結婚にさいし、多くの者がつまずき、「こんな人が最後の教皇になるのか? カトリックの聖なる規則を破り、まったく自分の肉欲でやった」という批判をして、彼から離れ去っていった。ベッティーナは純粋にリトル・ペブルを愛し、妻として承諾し、自分の傷と戦いながら、いまもこの性的問題に関する批判をあびながら共同体の中で後ろ指をさされるように非常に冷たい目線をあびている。ブロサード司教とマチソン夫妻、そしてリトル・ペブルの真実を今でもつらぬき皆に訴えている少数の理解者だけがベッティーナを支え、彼女を励ましている。……

……「愛する」というのは、人の心、痛みを理解することであり、自分の事柄を押し付けるのは「愛」ではない。マリー・マドレーヌ、あなたはベッティーナを愛するように。そして同じ傷をもっている彼女のために祈り、支えるように。イエズスがあなたに言う。愛する息子と一緒に、ベッティーナとリトル・ペブルを花嫁の愛でますます燃え上がらせ、彼らと一致するよう命じる。

 これを見てそれぞれの人は判断する。何があっても信頼する人だけが、愛する息子と一緒に、愛の同宿会をつくりあげていく。心に純粋なものをもつ人だけが、そのようについていく。恐れないで歩み続けなさい。

 あなたに泉で旅行にいくときに耐えられるように、体を強くする。しかし生け贄なので、聖痕と目と耳が聞こえないことに関しては変わらず、与えられる。目の見えないままの神秘家としての使命をまっとうさせる。耳が聞こえなくなるのは、ミシェル・マリー・フランソワが泉により完全に悪魔との契約から解放され、新しい体になり、バイロケーションをもち、秋田で過ごすのと一緒に、愛する息子のいくところにどこにでもついていくためである。パードレ・ピオのような、同時に数箇所にバイロケーションする賜物を、特にミシェル・マリー・フランソワと愛する息子、そして一緒にともに行動するマリー・マドレーヌ、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーに与える。マリア・ヨゼフ・天草四郎については、彼は天草で使命をまっとうする。司祭の祝福をすべての男性の柱にお願いする。

ジャン・マリー神父:(すべての男性の柱に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝らを祝福し給わんことを。アーメン。

2007年3月26日 AM3:56

イエズス様:
 愛する子供たち、イエズスがお願いする。いつも3人の教皇のために祈っているが、「すべての恵みの仲介者、贖いの共贖者のマリア」のドグマの発表をリトル・ペブルは強く望んでいる。ベネディクト16世はたいへん苦しみ、発表をまだ先延ばししているので、いち早く発表されるよう祈ってほしい。そしてリトル・ペブルの無実が一日も早く公けにされ、リトル・ペブルはまことの預言者で、神からつかわされ、世界を愛している人であることが全世界に知られるよう、みなが一致団結して祈りをささげてほしい。あまりにも自己愛に落ちてしまったために、リトル・ペブルに対する不満と、預言の成就がないことへの全くの不信頼により、リトル・ペブルをあざけり、ののしっている多くの兄弟姉妹たちがいるからである。シスターたちにそれがおきてしまっているので、どうかここで償いをしてほしい。司祭の祝福をリトル・ペブルに、そしてベネディクト16世教皇にお願いする。

ジャン・マリー神父:(リトル・ペブルに)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。
(ベネディクト16世教皇に)
 全能の神、父と子と聖霊とが汝を祝福し給わんことを。アーメン。

イエズス様:
 愛する息子(ジャン・マリー神父)にイエズスが話しをする。以前、マザー・マリー・テレーズと少数の人があなたを支持していて、逆にあなたに対し「司祭でない」といわんばかりに讒言(ざんげん)をビッグネームと言われるマザーとシスターをはじめ、それを取り巻くグループが、あなたの処分についてブロサード司教に願って、意見を固めたことを話した。少数の人々は彼らの悪いやり方に屈服をせざるをえなくなり、あなたのことで祈りを静かにすることになったことを話したことがある。そして、このあいだ名前を出して、マザー・シャーリーとシスター・ルースに関するメッセージをマリー・マドレーヌに与えたが、これを公けにした時点で、あなたはひとつのしるしを見る。

 子供よ、リトル・ペブルはあなたを天皇にお願いして釈放を頼んできたことがあった、そのことを心にとめておいてほしい。取り巻きの人がよってたかってリトル・ペブルに詰め寄り、ジャン・マリー司祭の行動の悪さをあらいざらいに話す。けれども、その行動はまったく彼らが間違ったものなのである。彼らの間違った情報により、リトル・ペブルは判断をする。

 子供よ、あなたはいつもリトル・ペブルを支持し、言葉においても、行いにおいても、いつも真実で裏表は全くないのである。あなたは自分の弱さの体を駆使して、神の恩寵に支えられ、ここまで来た。あなたはブロサード司教とリトル・ペブルを最後まで愛し、従ってほしい。ブロサード司教も間違った讒言(ざんげん)により、日本から送られた間違った情報に基づいて判断をする。子供よ、愛している。泉がわき、実りが出たなら、あなたはすでに言語の賜物もバイロケーションにおいても多く約束された賜物を得ているので、愛のゆえに使うことを神は知っているから、恐れないで進みなさい。
 今まで祈っていることは、引き続き祈り続けてよい。祝福をおくる。父と子と聖霊との御名によりて。アーメン。

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平成天皇と皇后陛下は、これから先、中国の日本侵略に対して成すべきことがあります。それは、汚れなき聖母の御心に日本を奉献し、日の丸の旗に十字架をあしらって欲しいのです。そうするならば、天が助け手を送り、中国からの侵略を免れさせてあげます。平成天皇は、聖母が望む事を行なっていただきたい、そう聖母は願います

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