今日6月20日はリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の創立記念日。

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ちょうど4周年だよ。
ぼくらはヨゼフパパに対して、下記のような奉献をしたよ。今日4周年目に
あたって、下記の奉献を更新するよ!
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 私はヨゼフパパに身を捧げます。たった今から、私を支配するのは悪魔ではなく、ヨゼフパパです。どうか私を支配してください。
 ヨゼフパパは私の全てを守り、配慮する責任を負ってください。私は超最低最悪と最低最悪の霊魂を、ご自分のいと清きみ心に入れて、天国に裏口入学させるという、ヨゼフパパの使命を、ヨゼフパパに成就させてあげる責任を負います。
2014年6月20日
コルベ・マリー・ジョン阿部哲朗
2014年6月20日 ヨゼフパパ代理 ジャン・マリー神父

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ

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2018年6月15日PM4:30
マリアママ「14万4千人のシナリオが新しく変更された日は2018年6月15日。ジャン・マリーを愛し、信じ、ジャン・マリーに従うことが条件です。」

 特にジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネを受け入れることができるかが この時代の「ふるい」になる。
 神ちゃまはリトル・ノアであるジャン・マリー神父を通して 人類のやりなおし教会のやりなおしをすることに決められた。14万4千人のシナリオもジャン・マリー神父を愛し、信じ、ジャン・マリー神父に従うことが条件になる。
 名古屋と秋田のペトロの箱舟の乗組員たちが そのかわきりになる。
 ジャン・マリー神父の羊たちは、罪によごれくさった最低最悪の霊魂たち、セックスワーカーたちであり、品行方正な既存のクリスチャンたちではない。
 神ちゃまは聖シャーベル修道会も、既存のカトリック教会、プロテスタント教会も使わないとおっしゃっている。神ちゃまは罪によごれくさった最低最悪の霊魂たち、セックスワーカーたちの中から ジャン・マリー神父を愛し、信じ、命をかけてついてくる羊たちをもちいるとおっしゃっている。
 ジャン・マリー神父のとりつぎにより、来年の5月1日から153年間、ヨゼフパパのごほうびの時間が与えられた。
 ジャン・マリー神父を愛し、信じ、従っていくものは、14万4千人に選ばれ、外自然(プリターナチュラル)のたまものを与えられて、反キリスト ロード・マイトレーヤの陣営と戦っていくことになる。

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

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2018年6月16日(土)AM7:50
 
マリアママ「愛するジャン・マリーについてくる人たちは、リトル・ぺブルの光の戦士として働きます。愛する我が息子は、命がけでついてくる14万4千人をひきいて、リトル・ぺブルが勝利するための準備をします。
 愛する我が息子に信頼して信じて、愛してくるまっすぐな霊魂たちは、愛する我が息子が、全てをリトル・ぺブルのためにささげているのを見て、ジャン・マリーの為に死のうと思います、といって、勇かんに戦うでしょう。
 セックスワーカーとか、こじき、売春婦たちも、愛する我が息子の福音に接します。それで彼らもついていきます。本当のことを言っているのは誰なのか、いつわりを言っているのは誰なのか、彼らは見抜きます。
 リトル・ぺブルは今のところ、残念ながら、愛する我が息子をうけいれられないため、奇跡が起こっても信じないので、愛する我が息子のおこしたヨゼフパパファンクラブに対して、悪魔のしていることだと断定してしまいます。そのことばは、預言者として、決定的なことばなので、リトル・ぺブルだけにたよろうとする人たちは、それを信じます。
 愛する我が息子を信頼して、愛して、信じて従う人たちは、どうようしますが、愛する我が息子が力づけるので、前よりもいっそう固く愛して、信じて、従います。リトル・ぺブルのことは、愛する我が息子をうけいれる時までは、変容は起こりません。むしろ、彼が愛する我が息子に対して、土下座して、あやまって、心からの痛かいをもってわびた時、ことが変わります。
 愛する子どもたち、リトル・ぺブルは、慎重な人なので、激しいことをしたり、激しい意見をいったりする人を、警戒の目で見てきました。愛する我が息子は、英語ができなかったため、自分を弁明することはできませんでした。
 リトル・ぺブルは、ざんげんを信じてしまいました。愛する我が息子に、罰に罰を加えて、今もその罰をといていません。愛する我が息子は、課せられる罰の重みで、今でも苦しんでいます。天が、愛する我が息子の味方になります。どんどん、天の援軍をおくっています。
 愛する子どもたち、命がけで福音を伝える我が息子に信頼して愛して、我が息子に従って下さい。聖母は、全滅しかかった聖母の軍団を、又、起こそうとしています。14万4千人をかわきりに、聖母の軍団が起こされていきます。
 愛する我が息子が「多分身存在と奇跡のセックス」という手段を用いて、一人一人の霊魂に直接、語るので、今までとはちがいます。男の人たちは、多分身存在だけで、我が息子の望みをくみとっていきます。
 今まで、品行方正の人たちが、神の戦士としてえらばれ、生きた聖人もでました。でも、彼らは全滅してしまいました。愛する我が息子の福音のことばを聞いて、ハートのある人たちが、ついていきます。子どもたちを祝福します。どうか、愛する我が息子に、耳をかたむけて下さい。司祭の祝福を、これを読む全ての子らと、予定されている14万4千人の人たちにおねがいします。(祝福)

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ

2018年6月11日(月)AM10:00
マリアママ「まず、インスピレーションを話して下さい。」
ジャン・マリー「コルベ・マリー・ジョンは、使徒パウロ役のリトル・パウロ、フランソワ・マリーは使徒バルナバ役のリトル・バルナバ。」
マリアママ「愛するコルベ・マリー・ジョンとフランソワ・マリーのことで、聖母がおはなしします。リトル・パウロ役のコルベ・マリー・ジョンは、本当に異邦人のために働く使徒になります。パウロがローマを中心に宣教活動をしました。コルベ・マリー・ジョンは、遠くへ行くということではなくて、ここ、清水小屋中心に働きます。エリヤの精神をもつコルベ・マリー・ジョンですが、幻視によって、多くのことが与えられていきます。
 リトル・バルナバ役のフランソワ・マリーも、名古屋を中心として、特に子供たちを面倒みます。「バルナバ」という意味は、「なぐさめの子」です。フランソワ・マリーは、子どもや老人から好かれ、女の人にたよられる司祭になります。使徒ですから、たくさんの啓示もうけます。
 愛する我が息子が、非常に苦しんだのは、使徒という役がらが、非常に重い使命をともなっているからで、使徒は殉教しないというのが今までのシナリオでした。しかし、三人の使徒たちが殉教します。そして三日後によみがえります。そういうわけで、使徒としての働きが、どういうものかを、三人は聞いて、愛する我が息子から学んでいって下さい。
 フランソワ・マリーは、本当に忠実に神秘的なお仕事をしてくれています。フランソワ・マリーにしかできないことを、天が用意しています。コルベ・マリー・ジョンの使徒パウロとしての役わりは、ネット上での戦いと、それにともなって文章をたくさん書きます。使徒パウロがたくさんの手紙を書いたようにです。
 これで大まかに説明はしましたが、三人の使徒が、愛する我が息子についていきます。どうか、今日というこの日を忘れないで下さい。今日は、バルナバの祝日です。本当につくしたバルナバのことを、みんなで語りあって下さい。祝福します。司祭の祝福を、使徒リトル・パウロ=コルベ・マリー・ジョンと、使徒リトル・バルナバ=フランソワ・マリーにおねがいします。」(祝福)

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ


2018年5月29日(火)AM7:59
マリアママ「ラフマニノフは天国にいますよ。ブラームスが天国。シューベルトも天国。ヘンデルが煉獄。ハイドンも天国。ヴィヴァルディは煉獄。煉獄の人は祈ってあげて下さい。長いこといますので。だれも祈ってません。ドヴォルザークは天国。スメタナも天国。絵かきさんのことは、リトル・マグダレーナは知らないので。音楽家のことは知っているし、おぼえてほしくて、祈ってもらいたくて、それでいいました。」
ジャン・マリー「これは、マリアママ、秘密?」
マリアママ「公開していいですよ。批判をうけるかもしれませんけど、それは問題ありません。」
マリアママ「他に、天国はベートーヴェン。ショパン。リスト。煉獄は、ヨハン・セバスチャン・バッハ。ロベルト・シューマン。ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトです。」
2018年5月30日
マリアママ「チャイコフスキーは天国にいます」

リトル・マグダレーナに与えられた天からのメッセージ


2018年5月26日(土)AM12:15
リトル・マグダレーナ「ジャン・マリー、目にあったかいものがあるんだけど。ずっと。」
マリアママ「脱魂」
リトル・マグダレーナ「どんどんうごいていって、煉獄にいくみたい。」「祈って下さいっていう人がいる。会った。」
「神さまをいっぱい悲しませちゃいました。修道女です。」
リトル・マグダレーナ「今、一人がおわって、私も修道女ですっていう人が来た。」
「おこたりの罪を何どもおかしました。それと神さまを一番あこがれなければいけないのに、それとはまったく逆で、あこがれるどころか、イエズスに対して忘恩の言葉をいっぱい言いました。地獄に行きそうでしたが、あわれみによってすくわれました。
 みなさんに言いたいことがあります。イエズスは、だれからも、一番、愛されたいと望んでいます。イエズスのことがよくわからない人、イエズスよりも、他の聖人に行きやすい人は、その聖人を通して、イエズスがどういう方かを知ってほしいのです。
 イエズスは、神ちゃまだから。こわいと言っている人、その人も、聖人をとおして、又、マリアママを通して、ヨゼフパパを通して、イエズスが、愛にうえている方だということをしってほしいのです。
 イエズスが、私たちにいだいている愛は、とほうもない愛で、心が燃えてしまいそうです。ある神秘家は、イエズスの一致のほのおで、心がとけてしまったと言っています。ひとりひとりのれいこんにあったしかたで、イエズスは、はたらかれます。イエズスのもとに来て下さい。私のために祈って下さい。」
リトル・マグダレーナ「お名まえは?」
「アガタといいます。れんごくのそこには落ちませんでしたが、長いこととどまっています。解放を願っています。祈って下さい。」
ジャン・マリー「最初に会った人の名まえは?」
「ルチアです。」
リトル・マグダレーナ「今、暗いところを出て、明るいところにきた。すごい、なんか、かいかつな女の子が、「マリア様が大好きで」ではじまった。
「いつもマリアさまに祈っていました。祈るのが当然だと思っていました。マリアさまのことが、そんなに好きでない人にであった時、私は、マリアさまのことを好きにならなきゃダメよ。と言いました。その女の子は、どうして好きになれないかを言いました。お母さんとのかさねあわせで、マリアさまがこわいと言っていました。私は、いっしょに祈りましょうと言いましたけれど、その女の子は、祈ってはくれませんでした。
 私は、そのあとずっと、女の子のことが気になって、助けて下さるようにと祈っていました。私みたいに、すなおにマリアさまが好きになれる人と、そうでなくて、傷がもとで、マリアさま恐怖症をかかえている人がいるんだとわかりました。
 みなさんにおねがいがあります。日本人は特に、天の父なる神さまのことは、あまりよくわからないとおもいます。あわれみぶかくて、罪をゆるして下さる神さまだけでなくて、本当に痛悔する人、へりくだる人がいると、愛のまなざしを、いっそう強めて下さいます。
 アッバお父ちゃんは、ユーモア好きです。こんなこと言っていいのっていって思って、口に出したら、それが、みんなをどっと笑わせるあたたかいおはなしだったりしますよね。アッバお父ちゃんは、みんな子どもたちを愛して祝福しています。神さまがわからなくて、じょうだんを言ったりして、ある時、傷ついた人がいるかもしれません。
 日本人は、神さまというと、遠い存在で、罰するかたとしかみえていません。いつくしんで下さるということが、わからないのです。神さまを知るには、やはり、おん子イエズスさまを知る必要があります。
 イエズスさまご自身が、おん父のことをはなしてくれます。又、神父さまや、このペトロのはこぶねの、のりくみいんたちが、はなしをしてくれます。ひとりひとりの体験談は、すごく個性があって、みりょく的です。どうか、アッバお父ちゃんに甘えて下さい。ヤシンタからのおねがいです。おわり。」
リトル・マグダレーナ「煉獄から出た。」「今、ずっとうごいてね・・」「パラダイスに行くよっていってる。だれか、ケルビムちゃんがおしえてくれた。」
「すごい階段をあがってるような感覚。前がすごい明るくなってきた。まよなかなのに、こんなに明るい。リトル・マグダレーナは、パラダイスに行ってから、色がわかるようになるので、今は、明るいとか、暗いとかしか言えない。
 ほんのちょっと暗くなってきた。パラダイスにいるんだけど、ジャン・マリーのお母さんの声が聞こえた。『祈ってくれてありがとうって。私、しあわせだ。』そうお母さんは言った。静子さん、うれしそう。まさえちゃんといっしょにいるみたい。
 マリアさまが、今日はこれを見せたくて、パラダイスに連れてきました。我が息子といっしょによろこんで下さい。もう、脱魂は終わったみたい。」

マリアママのご出現 リトル・マグダレーナを通して

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2018年5月10日(木)PM7:10
 
リトル・マグダレーナの左目から涙
マリアママ「マリアママが泣いています。二人のリンボーに対する愛に感謝しています。悲しいことがあっても、天に目を向けてくれるのでうれしいです。あるきっかけがあって、■■■■と話せたらいいのですが、今は残念です。話すことはできません。■■■■は、本を読むことで、イエズスと向きあえるでしょう。一人になった■■■■のことを、悪まは攻撃しようとしますが、できません。彼女のつよい信仰が、悪まの力をふみくだきます。
 ですから、みなさん、彼女のたくましさに、よろこんであげてください。一人になった彼女は、イエズスへのあこがれを、さらに、ますでしょう。子どもたち、天使と悪まのたたかいを見ます。天使は力強いです。悪まは、ねじまがった知恵で、愛しあう子どもたちをふみくだこうとしますが、天使には勝てません。イエズスのみ名で武そうしたものは、たちあがってたたかいます。
 ■■■■のパラダイス行きが近づいています。リトル・マグダレーナも、今日、いじわるな悪まのいちゃもんを聞きました。悪まは、自分のさいごが近いと見てとって、リトル・マグダレーナを絶望へとひきこもうとしました。しかし、愛する我が息子の祈りによって、粉砕(ふんさい)されました。それで、今日、愛する我が息子にプレゼントが与えられました。リトル・マグダレーナの口びるとひとみを見ました。パラダイスに行ってからの、リトル・マグダレーナです。勝利はまぢかです。
 クララ・ヨゼファ・メネンデスの涙も、聖母は見て知っています。■■■■が■■■■を出てから、自由になって、愛する子どもたちと通信できるようになって、楽しいことをたくさんかんがえたとおもいます。でも、いじわるな人たちによって、その思いはふみくだかれてしまいました。
 天は、もうすぐ、なぐさめを与えます。■■■■も、たくさん泣きました。昨日、今日と、たくさん泣いたと思います。子どもたち、聖母は、愛しています。■■■■が、この世の残酷さからまぬがれるように、たたかいを見ないように祈ってあげて下さい。彼女の人生は、十分、たたかいでした。それで、御父のひとことがあれば、二人のパラダイス行きは、現実のものとなります。もう、それがまぢかです。
 ペトロのはこぶねの子どもたちに対する迫害がはじまっています。ネットでの活動を停止させる動きです。子どもたちがネットから身を引けば、かきたいことを、かきたいだけかきます。残念ですが、■■■■もそのひとりになりました。コルベ・マリーとロンジン・マリーとフランソワ・マリーが、立ちあがって、彼らをなじる文章を書けば、ことはだいぶ変わります。
 愛するわが息子をいためるためのネットの活動もされていますが、そのことについても、いつまでもつづくわけではありません。ネットがつかえなくなったら、彼らはもう何もできません。災害によって、そのことは起きるでしょう。中傷した人たちへの、ある意味、罰です。
 天のおん父は、子どもらがした書きものや言動を、ひとことも、みのがしてはいません。彼らに、くいあらためを、よびかけました。しかし、エスカレートするばかりで、やめようとしませんでした。天のおん父は、ご自分が神であられるということを、お知らせになります。
 ペトロのはこぶねの子どもたちが、苦しみ、叫んだ祈りは、天に届いています。ペトロのはこぶねの子どもたちに、ひなん場所が与えられます。愛する我が息子が、東北地しんの時に、えん助しなかったとか、災害がおきたのになにもしなかった、という話しもされているようで、そのことについての天の弁明を聞くことになります。
 子どもたち、天のおん父は、慈悲ぶかいかたですが、正義の神でもあります。あわれみを求める人には、たくさんのあわれみをもってこたえてくださいます。しかし、あわれみをもとめないで、さばくことばかりをのぞむ人がいるなら、その人たちに対しては、こらしめがまっています。このことをよくおぼえておいて下さい。ぺトロのはこ舟の子どもたちを祝福します。司祭の祝福を、ぺトロのはこ舟の子どもたち全員におねがいします。(祝福)

ヨゼフパパのご出現 

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2018年5月8日(火)
 
ヨゼフパパ「愛するクララ・ヨゼファ・メネンデスにヨゼフが話をする。共に歩み続けてくれていることを感謝している。昨日の結婚記念日に話すことは、あえてしないことにしておいた。今日、寺沢での巡礼が終わった後に、あなたへの言葉を語ることにしておいた。
 クララ・ヨゼファ・メネンデス、私は、あなたの夫として、あなたからの愛を感じ取っている。あなたからの語られる内容は、まっすぐな正直な気持ちばかりで、本当にいとおしく、内面をそのまま伝えてくれている。もちろん、涙も、私は拭い去ってあげている。そのあなたからの愛は、私を喜ばせている。けれども、私からのあなたに対する愛は、絶え間なく降り注ぐ太陽と同じで、あなたの気付いていない時でも、眠っている時でも、愛のまなざしを注いでいる。
 私が、あなたの心の中では、大部分を占めている。そのお返しに、あなたは、常に私のいと清きみ心の中で活かされている。常に、体の不調が消え去る事もなく、悩み続けていることはわかっている。永遠に続くものではないので、私にささげ続けてほしい。
 あなたの、人に対する愛は、本当に賞賛(しょうさん)されるべきである。一人になった時の、あなたの霊魂の叫びを、私も、イエズスとマリアと共にいて、天の御父へ思いを伝え続けている。
 あなたも、ペトロの箱舟では、本当にユニークで、オリジナリティーが確立されている。私と共に、つらい時でも、歩み続けてほしい。誰かが、何を言おうが、あなたの真の心と霊魂を知っている。
 私は、あらためて、結婚の記念日を祝うプレゼントとして、あなた達が暮らしている2階の聖ひつのところに、見えないけれども、ゆりの花とバラの花を、それぞれ置いたので、覚えておいてほしい。実物を買う必要はないから、時々、思い出してほしい。指輪を口づけする時には、私は、あなたのおでこにキスをしている。
 今日は、皆で楽しく過ごしてほしい。あらためて、結婚記念日だがら、愛を伝えに来たけれども、記念日ではなくても、私の愛は変わらず、永遠であることを伝えたかった。いつまでも、クララ・ヨゼファ・メネンデスを、私は愛している。私に結婚を申し出てくれてありがとう。

ジャンヌ・ダルクねーちゃんのご出現 

2018年5月6日(日)AM11:40
ジャンヌ・ダルクねーちゃんのご出現 
ジャンヌ・ダルクねーちゃん「私の愛する夫である、勇敢な司祭でもあるジャン・マリー神父にお話をします。あなたには、私からの贈りものとして、いくつかのヴィジョンやローキューションをあげました。勇敢だと言われている私は、泣く事が許されませんでした。でも、あなたには、泣いている声を聞いてもらいました。あなたには、こころよく、どうようをすることもなく、泣いている私のことも受け入れてくれました。
伝記などでは、何があってもくじけないと伝えられていますが、少し違っています。戦うべき時は、本当に神を信じて立ち向かうことが出来ました。天の御父は、私の弱い部分は、ご自分の中に留めてくださっていました。男たちの先頭に立ち、戦いを導くことで、神に心を開くことを望まれました。たくさんの軍隊の男たちが、信じることが出来て、許しを与えられました。それでも、最後には、高い位の職にある人々の、自己中心的な欲望で、私のことを、炎によって消し去ろうとしました。炎だけでは、うまくいきませんでした。私は、くじけることなく、天へ目を向けることだけを続けました。
今回は、私からの贈りものとして、旗を受け取ってもらいます。ヴィジョンで、旗を持っている手から受け取る授与式のようなものを見ることになります。楽しみに待っていてください。なかなか見ないからと言って、「見てないんだけど」とも言わないでください。「まだ、見てないんだけど。」「いつ、見せてくれるの?」ということは、言わないでください。物質的に、旗を作ることは必要ありません。でも、あなたに、旗の贈りものをすることは、私がそうしたいからです。
敵があらゆるひどいことをするのは、本当に、自分たちにとって「まずい」ことだからです。勇敢であり続けてほしいので、旗を受け取ってください。今日は、あなたと、いつもより語り合うことが出来ると思います。あなたの祈りの熱心さは、とても良く知っています。あらためて、あなたとの結婚によって、私は共に祈り、助けてあげられることを、ミサによっても、多くの霊魂を、救い主のもとへ導くことが出来ることを、どれほどうれしく、楽しいものであるか、伝えたかったのです。
あなたの祈りは、にわか雨のような祈りではなく、砂漠の地を照りつける、しゃく熱の太陽のような祈りです。永遠に続く、どこまで行っても終わらない、果てしない旅の途中のようです。私は、ジャン・マリー神父を、あなたをとても愛しています。あなたからの愛も、ものすごくまっすぐで、愛し続けてくれています。これからも、共に歩み続けましょう。愛をこめて。」

ヨゼフパパのご出現 リトル・マグダレーナを通して

2018年5月2日(水)PM8:13
 
ヨゼフパパ「結婚記念日も近いし、クララに愛のあいさつを送る。最近の苦しみは、今までにないほどで、霊魂が叫んでいるのを、私は良く知っている。本当に、もう少しで完全ないやしを見るので、ヨゼフパパにすがってほしい。神のせつりに対して、いろいろ知っていくと思うので、ヨゼフパパを、今まで以上にしたってほしい。ヨゼフパパは、どんなささいなことでも聞きのがすことはないので、クララのかわいらしさをヨゼフパパになげだして、甘えてほしい。あくまは、これほどまでにしたうクララを、いやがっているので、「もっと」と言ったのはそのためである。神のやさしさとあわれみは、求める人に、はっきりとわかるように、与えられるので、クララも美人でかわいいから、アッバお父ちゃんもしたってほしい。けっして一人ではないので、いっぱいおはなししてほしい。クララのあかるさは、生まれながらにもたされたものなのである。人をしあわせにする明るさをもっているクララ!愛されているクララ!本当に、天に、信頼してほしい。祝福する。司祭の祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにおねがいする(祝福)

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